温泉 石庭風呂 炭澄の湯


日光 鬼怒川温泉 旅の宿丸京 温泉 石庭風呂 炭澄の湯

鬼怒川の湯のぬくもりを堪能

鬼怒川の温泉を引く丸京では、一晩中お風呂を開放。
いつでも湯のぬくもりがお楽しみいただけます。 ご利用時間:15:00〜翌朝9:00


温泉について
泉  質:
アルカリ性単純温泉
効  能:
筋肉痛、五十肩、神経痛、関節痛、慢性消化器病、痔疾、運動麻痺、冷え性
色・臭気:
無色透明・無臭

こだわりの炭

こだわりの炭「炭の魚籠(びく)」
炭の魚籠(びく)

温泉成分に加えて、炭由来のミネラルが溶け出してサラサラとした肌にやさしい温泉になります。

こだわりの炭「炭の噴水」
こだわりの炭「炭の丸月アート」
炭の丸月アート

丸京の“丸”を表した炭化コルクの壁掛けです。


こだわりの炭「炭の湯板」
炭の湯板

足の裏でゴツゴツした備長炭を踏みしめてください。
遠赤外線効果で体の芯からほかほかに温まります。


炭の噴水

備長炭を水中に取り入れた噴水です。
浄化された水とマイナスイオンが空気を美味しくしてくれます。


こだわりの炭「セラミックシャワー」
セラミックシャワー

シャワーヘッドに入っているセラミックの特別な効果で、
皮脂などの老廃物をすっきりと洗い流してくれます。


こだわりの炭「炭シャンプー」
炭シャンプー

天然ミネラルのおかげでお肌はつるつる、
髪はつやつやに。

こだわりの炭「炭の元気水」
炭の元気水

備長炭とマイナスイオンの効果で、ミネラルたっぷり含んだおいしいお水です。
ぜひ、一杯飲んでみてください。


温泉の正しい入浴法

まずは十分な「かけ湯」から
湯舟に入る前に「かけ湯」をしましょう。体の汚れを落としてから入浴するというマナーでもありますが、急激な温度変化による血圧の急上昇の防止など重要なプロセスです。 つま先、腿、腹部、指先、胸と体の末端から心臓近くへと向かっていきましょう。
体をならす半身浴
いきなり全身で入浴するより、5〜6分の半身浴で体を慣らしましょう。 その後、軽く肩までつかって入浴の気持ちよさを体感してください。 当館では半身浴を楽しんでいただくため、湯舟を少し深めに設定しております。
入浴時間はほどほどに
入浴時間は温度によって異なりますが、初めは5〜10分、なれれば、ぬるめのお湯で30分以内、高温のお湯では10分以内までがよく、それ以上では疲れや不慮の事故を起こすおそれがあります。 体に負担をかけにくい「半身浴」「分割浴」を心掛けましょう。
入浴後はシャワーを浴びない事が効果的
温泉成分は、なるべく洗い流さないようにしましょう。温泉につけてから絞ったタオルで軽く体を拭く程度が、温泉成分が残り、肌についた温泉の薬効が数時間持続します。
水分補給をしてゆっくり休む
入浴中はエネルギーが消費され、発汗作用により体内の水分は少なくなっています。 ぬるま湯やスポーツドリンクなどで水分を補給し、入浴後30分〜1時間くらい休憩しましょう。 入浴回数は一日2回くらいが適当です。

温泉の正しい入浴法

〜十分休息してから入浴しましょう〜

宿到着後
すぐに入浴するのは避けましょう。 列車や車に揺られ、体のリズムが不安定になっています。 一時間ほど休憩しましょう。
食事後
温泉の刺激により、血液が皮膚の表面に集まるため、胃に血液が行かず消化に良くないので、食事前後30分〜1時間の入浴は避けたいものです。
飲酒後
厳禁です。アルコール類は血液循環を良くし、血圧などの変化に対応する能力が低くなっていますので、血圧が上がった場合、これをコントロールすることができず思わぬ事故を起こすことがあります。2時間くらいおいた方が安全です。

近辺の温泉

鬼怒太の湯(足湯)

鬼怒太の湯(足湯)

鬼怒川温泉のイメージキャラクター、鬼の「鬼怒太」の名前がつけられました。長旅の疲れを癒したり、待ち合わせの場所として使ったり料金は無料ですので、ぜひご利用ください。

場所:
鬼怒川温泉駅前広場
当館より徒歩2分
時間:
9:00〜17:00

鬼怒子の湯(足湯)

鬼怒子の湯(足湯)

鬼怒川温泉のイメージキャラクター、鬼の「鬼怒太」の妹「鬼怒子」があなたをお出迎え。遅い時間までやっているのでゆっくりと足湯を楽しめます。もちろん無料でご利用いただけます。

場所:
くろがね橋 袂
当館より徒歩15分
時間:
9:00〜21:00

鬼怒川温泉公園岩風呂

鬼怒川温泉公園岩風呂

アルカリ性単純温泉で泉質が゛やわらかく神経痛、うちみ、冷え性、疲労回復などによいとされています。
一般500円、小学生250円、幼児無料です。

場所:
日光市藤原19
(鬼怒川公園内)
当館より車で5分
時間:
10:00〜20:30